半導体メモリーがアツすぎて月900億円!?台湾ワインボンドのヤバすぎる稼ぎっぷりに震えが止まらん

5月の売上だけで900億円突破!?正気かいな

みんな、こんにちは。海外の小難しいテックニュースを脳死で読めるレベルに翻訳しとる、ワイや。今回は台湾発のニュースで、半導体メモリーの雄「華邦電子(ワインバンド)」がとんでもないことになっとるらしいで。

  • 5月の連結売上高が200億台湾ドル(ざっくり日本円で約900億円)を突破し、過去最高を記録
  • 前年同月と比べて+128.58%という、もはや笑うしかない伸び率
  • AI需要爆発とメモリの供給不足で、まさにバブル状態なんよな

前年比+128%って、もう笑うしかない成長速度

正直な、売上が前年比で2倍超えって、普通の会社だったら夢物語やろ? しかもこれがたった1ヶ月の話やで。ワイの貯金が2倍になるのにどんだけかかるか考えたら、涙出てくるわ。どうやら、AIサーバー向けの大容量メモリ「HBM」だけやのうて、一般的なDRAMやフラッシュメモリまで値段が上がっとるらしい。需要が強すぎて「作れば作るだけ売れる」黄金時代やな。ワイもそんなポジションに立ちたいもんや。

メモリバブルはまだ始まったばかり?ワイの懐にも降り注いでくれ

華邦電のトップは「AIだけやなく、あらゆる端末のデジタル化が追い風や」って言うてるらしい。つまり、パソコンやスマホ、自動車まで、ありとあらゆる電子機器にメモリが使われる時代で、この特需はしばらく続くと。うーん、裏山。でも庶民のワイには、そんな大金が動く世界はまるで別次元っすわ。半導体関連の株でも買っとけばよかったか? ま、買える余裕なんてないんやけどな。

【ワイの感想】こういう時こそ庶民は冷静に眺めるしかないんや

台湾や韓国の半導体メーカーが荒稼ぎしとるニュースを見るたび、世界経済の格差を感じるわ。AIで世界が変わるっちゅうのはホンマやな。けどな、ワイの生活は相変わらずカップラーメンや。この熱狂が冷めたときに何が起きるか、それも気になるけど、しばらくは「すごいなあ」って遠くから見とくしかないわ。お金と技術は異次元ですわ。

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🗓配信日時:2026/06/05 08:30

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