え、キーボードが全部ディスプレイ?正気か!?
どーも、管理人のワイや。今日は海外から届いた「狂気」を感じるガジェットを紹介するで。なんと、キーボードの表面が全部ディスプレイになってるっていう、SF映画でしか見たことないような代物や。名前は「Finalmouse Center Pro」。見た目はただのキーボードやけど、中身は完全に別物やな。
- キーボードの面が全部ディスプレイになってて、好きな画像を貼れる
- CPUとGPUまで積んでて、もはや小型PC状態
- 120Hz駆動でアニメーションがヌルヌル動いて草
中身はほぼスマホ?スペックが盛りすぎやろ
普通のキーボードは「押したら文字が出る」だけの単純な仕組みやけど、こいつは違う。SOC(統合チップ)みたいなのが入ってて、自前で画面を制御しとるんよな。解像度は2K相当で、しかもリフレッシュレートが120Hz。キーボードに120Hzとか、誰が求めたんや!いや、ワイは求めた。ヌルヌル動く背景画像は正義やからな。
しかも、スイッチは最近流行りの「磁気軸(ホールエフェクトスイッチ)」を採用しとる。入力地点を0.1mm単位で調整できたり、指を離した瞬間に反応が切れる「ラピッドトリガー」搭載や。FPSゲーマーが泣いて喜ぶ仕様やな。要するに、「超高性能なゲーミングキーボードに、豪華な液晶モニターを合体させた」みたいなもんや。贅沢すぎやろ。
ぶっちゃけ、5万円出す価値あるんか?
気になるお値段は349ドル。日本円でだいたい5万円超えや。キーボード一つに5万とか、正気か!?って思うやろ。実際、レビューしてくれた人も「最初は作りに不安があった(QC問題)」とか、「キーキャップが透明すぎて中のバネが見えてちょっと格好悪い」とか言うてたわ。ほんまかいな。
けどな、この「何でも表示できる」っていうロマンは計り知れん。専用ソフトで、自分が好きなキャラを泳がせたり、ゲームのショートカットを直感的に表示させたりできるんよ。もはやキーボードというより、「机の上に置く高級なデジタルおもちゃ」やな。
【ワイの独り言】結論:ロマン枠の極み
正直、実用性だけで言えば普通のキーボードで十分や。けど、「キーボードの画面にポケモンのアニメーション流しながらApexやる」とか、想像しただけでワクワクせえへん?
作りにムラがあるとか、価格がぶっ飛んでるとかは、この手の尖った製品には付き物や。それでも「未来を先取りしたい」っていうテックオタクにはたまらん仕様やと思う。ワイも予算が許せばポチりたいけど、5万はちょっと痛いな。誰か奢ってくれへん?
🗓 配信日時:2026/05/25 11:00



